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データ活用にこんな「お悩み」ありませんか?

データは貯めているけど、
何ができるか分からない

イベントの評判を知りたいけど、どうすればいい?

情報が分散していて、
全体把握に時間がかかる

データ分析の目的設定から活用方法までをトータルサポート!

ポイント 目的に沿った様々な分析手法

コレスポンデンス分析や因子分析、クラスター分析などの
多様な分析手段から目的に沿った手法を用います。

コレスポンデンス分析

時系列分析

ネガポジ分析

分析の流れ

アンケート、業務資料などのデータから目的に応じた分析を行います。データは数値データ・テキストデータのどちらでも可能です。また、既存データに加えてSNSなどからデータを集めることが可能です。 予め知りたい情報が明らかになっているため、より明確な結果レポートを提示出来ます。

1.目的把握

なにが問題でなにを知りたいのかという分析の目的をヒアリングで明らかにします。
抽象的な課題を具体的な指標に表すことで、より明確な課題像を浮き立たせ、
お客様が本当に知りたい「真の目的」を見つけ出します。

2.データ収集

お客様が所持している既存のデータを収集します。
データ形式は数値・テキストのどちらでも分析の対応が可能です。
また、必要に応じて指定した単語でSNSのデータを収集します。

3.データ加工

収集したデータから不要なデータ(ノイズ)を削除して、必要なデータのみの形式に整えます。
必要な情報のみのデータに整理することで、分析の精度を上げることが出来ます。
※データは分析以外の目的では使用いたしません。

4.検証・評価

「真の目的」を知るための仮説を立案し、それが正しいかという分析を行います。
目的に沿った分析を行い、仮説の裏付けとなる分析の根拠を抽出します。
検証結果をもとに、現在取り組んでいる施策の評価や今後の改善案の評価を行います。

今月のワードクラウド

【2020年4月】秋田県に関するツイート収集結果

※ワードクラウド…出現頻度が高い文章中の単語を、その出現頻度に応じた大きさで図字する手法

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